鬼武者WOSの序盤攻略!推奨設定やボス戦など

鬼武者WOS

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鬼武者 Way of the Swordの序盤攻略は「戦闘の基本を覚えること」と「フィールド探索で素材・お守りを集めること」が特に重要です。難易度を下げればかなり遊びやすくなるため、アクションが苦手でも無理に高難度から始める必要はありません。

最初におすすめの設定

オプションでは、以下の設定を確認しておくと攻略しやすくなります。

  • 画面酔いしやすいなら「画面揺れ軽減」を設定
  • 画面中央のドット表示は好みに合わせる
  • アクション補助機能はオン
  • ナビゲーション関連はオン
  • 魂の個数表示はオン
  • カメラのブレはオフがおすすめ
  • チュートリアルは必要に応じてオプションから再確認

特にアクション補助機能は、敵の攻撃に対してどのボタンを入力すればよいか分かりやすくなるため、序盤はオンにしておくと便利です。

難易度は無理に上げなくていい

鬼武者 Way of the Swordは難しそうに感じますが、難易度を下げることでかなり攻略しやすくなります。

初回プレイでは簡単な難易度で敵の攻撃パターンやパリィのタイミングを覚え、慣れてから難易度を上げるという遊び方もおすすめです。

特に重要なのが、敵の攻撃に対する対応を覚えることです。

  • L1:敵の攻撃をパリィ・ガード
  • □:通常攻撃
  • △:強攻撃
  • ○:掴み攻撃などへの対応

片手攻撃・両手攻撃によって入力が変わる場面もあるため、序盤から繰り返し練習しておきましょう。

序盤はフィールド探索を優先

ストーリーの目的地だけを一直線に進むのはおすすめしません。

フィールドには、

  • キラキラした採取ポイント
  • 「お宝」と表示される場所
  • 寄り道できる道
  • 建物の内部
  • 高台
  • はしご
  • 隠されたアイテム

などが多数あります。

素材はお守りや装備の強化に使うため、序盤からできるだけ回収しておきましょう。

特に目的地とは別方向に伸びている道は、素材やお守りが置かれていることが多いため、積極的に寄り道するのがおすすめです。

素材は基本的に全部集める

フィールドで入手できる素材は、基本的に売却するよりも強化用として集めておくのがおすすめです。

素材の場所が分からなくなった場合は、所持品から素材一覧を確認すると探しやすくなります。

また、お守りの強化にも素材が必要になるため、探索中に見つけたものはなるべく回収しておきましょう。

回復アイテムはショートカット登録

戦闘中にすぐ使えるよう、回復アイテムなどはショートカットに登録しておきましょう。

十字キーからアイテムを選択しておけば、戦闘中でも素早く使用できます。

また、倉庫に回復アイテムが入っている場合、特定の場所を調べることで補充できるケースがあります。ただし、倉庫にアイテムがなければ補充されないため注意が必要です。

通常の敵は□連打でもOK

ストーリー難易度であれば、通常の雑魚敵は□攻撃を中心に戦っても問題ありません。

一方、ボス級の敵ではパリィが重要になります。

敵の攻撃をL1でパリィして体勢ゲージを削り、ゲージを削り切ったところで大きな攻撃チャンスを作るのが基本戦術です。

ボス戦で意識したいこと

ボス級の敵には攻撃のフェイントやディレイがあるため、攻撃モーションを見てから少し遅らせてパリィすることが重要です。

焦って早めにL1を押すと失敗しやすいため、「敵が実際に攻撃してくる瞬間」を見るようにしましょう。

体勢ゲージを削った後の破壊部位を選ぶ

敵の体勢ゲージを削り切ると、部位破壊を狙える場面があります。

状況に応じて、

  • 武器を破壊して攻撃能力を下げる
  • 足元を狙って機動力を奪う

といった選択ができます。

敵によって有効な部位が変わるため、単純に攻撃するだけではなく、どの部位を破壊するかも考えて戦いましょう。

ボスの掴み攻撃には注意

ボス戦では通常攻撃だけでなく掴み攻撃も使用してきます。

掴み攻撃が来た場合は、通常のパリィとは異なる対応が必要になるため、攻撃モーションを見極めましょう。

また、足元を攻撃することで敵が怯み、しばらく攻撃チャンスになる場面もあります。

ボス戦は、

「攻撃を見極める → パリィ → 体勢ゲージを削る → 部位破壊 → 攻撃チャンスに火力を出す」

という流れを意識すると安定します。

最初のボス撃破後はお守りを確認

最初のボスを倒したら、装備画面を確認して「お守り」を装備しましょう。

お守りにはさまざまな効果があり、序盤から装備しておくことで戦闘を有利にできます。

例として、体力回復時の効果量を4%上昇させるお守りが紹介されています。

お守りは見落としやすい強化要素なので、入手したら必ず装備状況を確認しておきましょう。

お守りの強化素材を集める

お守りの強化には「おい物」とされる素材が必要になります。

フィールドには、

  • 果物
  • スイカ
  • 梨など

さまざまなアイテムが落ちています。

これらは単なる収集アイテムではなく、お守りの強化に利用できる重要素材です。

そのため、フィールドを探索するときは「素材を見つけたら拾う」という意識で進めましょう。

「力石」と「鬼石」は重要

探索で入手できる強化アイテムにも注目です。

力石

鬼の力が封じられた石で、基本能力の強化に使用します。

キャラクターの基礎的な能力を伸ばすための重要アイテムなので、見つけたら回収しておきましょう。

鬼石

特殊能力の強化に使用するアイテムです。

力石とは用途が異なるため、見つけた場合は取り逃さないようにしましょう。

鬼の目を使わないと発見できない隠しアイテムもあるため、怪しい場所では鬼の目を使用することも重要です。

鬼の目で隠しアイテムを探す

通常の視点では見つけにくいアイテムが存在します。

橋などの特定地点では鬼の目を使用することで、隠された宝を発見できます。

中には死亡時に一度だけその場で復活できるアイテムなどもあるため、鬼の目を使える場所を見つけたら周辺を調べてみましょう。

京都では建物の中まで探索する

最初のボス撃破後に京都へ進んだら、メインクエストの目的地だけを追わないことが重要です。

京都では、

  • 民家
  • 敷地
  • 高台
  • はしご
  • 滝周辺
  • 建物の裏側

などにもアイテムが配置されています。

特に高台周辺にはキラキラしたアイテムが配置されていることがあり、はしごを使って上に登ることで回収できます。

マップを拡大すると、はしごなどの位置を確認しやすくなるため、探索時にはマップを拡大して確認しましょう。

住人を見つけたら助ける

フィールドで困っている住人を見つけた場合は、積極的に助けましょう。

助けた住人からお礼としてアイテムをもらえる場合があります。

探索による報酬は強化素材や力石などの収集にもつながるため、道中で見かけた住人は放置せず確認するのがおすすめです。

装備・技能は積極的に強化する

ストーリーを進めると、装備能力の強化が可能になります。

強化対象には、

  • 籠手
  • 装飾
  • お守り

などがあります。

基本能力や特殊能力を強化することで、新しい技能も解放されます。

序盤では強化できるものから積極的に強化してしまって問題ありません。特に刀や籠手などの戦闘に直結する装備は優先的に強化するとよいでしょう。

序盤攻略で優先したい強化

優先順位をつけるなら、まずは以下を意識すると進めやすくなります。

  1. お守りを装備する
  2. 刀・籠手を強化する
  3. 装飾品を強化する
  4. 力石で基本能力を強化する
  5. 鬼石で特殊能力を強化する
  6. 新しく解放された技能を確認する

赤い魂から入手できる強化用のものもあるため、雑魚敵を倒して集めた分は適宜使っていきましょう。

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